秋田市子どもの未来応援ネットワーク
- Honda Yuka
- 7月25日
- 読了時間: 1分

今期最後となる「秋田市こども計画」。
(秋田市のホームページ、広報ID1050471でご覧ください)そのネットワーク会議がおこなわれました。
市の職員、幼保、小中高の先生、ひとり親支援、生活保護支援などさまざまな立場の方がいらっしゃって、資料に関する質疑応答や自分たちの現場における活動や意見などを交わしました。
それぞれでできることは微力かもしれませんが、皆が同じ方向を向いてこどもたちの健やかな成長、幸福を願って動き続けることが大切だなぁと感じました。
あきた子どもネットの理事の立場として、こども食堂のこと、食糧支援のことなどお話させていただきました。本当にギリギリで生活している人がいるんだ、ということを行政側にもわかってほしかったので、少し感情を出しすぎたかもしれません・・・
こどもたちの幸福は、親御さんたちの気持ちの余裕から。
あきた子どもネットはこれからも”子育て中の親御さんに寄り添う支援”を続けてまいります。




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